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インフルエンザ

冬の寒い時期に悪寒や高熱、関節痛いつもの風邪と違う症状の時、もしかしてと思い浮かべるのはインフルエンザではないでしょうか?

これから1月末にかけて流行度が高まる傾向があるそうです。

 

予防としては、手洗いうがいや加湿をする。乾燥しやすい冬場の室内は50~60%の湿度を保つと効果的です。

ウイルスや細菌などの外敵から身体を守る免疫細胞は多くが腸に存在すると言われています。乳酸菌やヨーグルトにはその腸内環境を整えるとともに免疫細胞の働きを高めるので効果があります。

インフルエンザウイルスは免疫が落ちていると感染しやすいので、規則正しい生活、栄養バランスの整った食事、十分な睡眠をとり疲れをためないことが大切です。

免疫機能を高めてウイルスに負けない身体を作りましょう!